日々かりめろ北陸ツアー「ガムシャラ本線日本海」

いつ:
2018年7月19日 @ 19:00
2018-07-19T19:00:00+09:00
2018-07-19T19:15:00+09:00
料金:
無料

日々かりめろ北陸ツアー「ガムシャラ本線日本海」

日時 2018年7月19日(木)open 18:00、Start 19:00

入場無料(投げ銭制)要オーダー
予約はこちらから

出演:日々かりめろ「きくP(菊池一俊)P&Per/こずえ(高田梢枝)Vo&AG」

長野初登場”日々かりめろ”を盛り上げてくれる地元長野のミュージシャン募集します。O.Aでの出演になりますが、遠く茨城から歌を届けにやってきてくれる”日々かりめろ”と一緒に盛り上がりましょう。

【日々かりめろ】
奇跡の化学反応
「毎日、自分の殻を破ろう。」
これを合言葉に、2016年10月、高田梢枝と菊池一俊はプロデュース契約を経て、ユニット「日々かりめろ」結成となる。
結成後、二人は奇跡の化学反応を起こし、驚異のスピードで楽曲を作り上げており、1ヶ月に20曲を超えるペースで完成している。
ジャンルにとらわれない、多様性に富んだメディを作り上げるこずえと、聴いているだけで短編映画が浮かぶような「ストーリー」重視の文学的な詞を書き上げるきくPの二人が作る素晴らしい楽曲は、他に類を見ない。
さらに、深く染みいるこずえの歌声は楽曲をさらに磨き上げ、きくPの天性のリズム感が心地よいパーカッションで盛り上げる。
「奇跡の歌声」と「奇跡のリズム感」そして「誰も真似の出来ない楽曲」が日々かりめろの特徴だ。
奇跡の化学反応を起こした2人は日々、進化し続けている。
日々かりめろHP
YouTube 「ふるさとの贈り物」PVshort/日々かりめろセカンドアルバム「ガムシャラな日々」より

◆こずえ(高田梢枝)Vo/AG
1983.11.14生まれ 茨城県石岡市(旧八郷地区)在住
2004年3月 尾崎豊トリビュート企画で一般公募から唯一選ばれ、
トリビュートアルバム「GREEN〜A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI」で「卒業」を歌う。
2004年4月にSingle「渋滞ぬけみちなし」にてデビュー、以降、アニメや映画などの主題歌やEDなどを数多く手がけ現在に至る。
唯一無二の心に染みいる澄んだ歌声と、変幻自在な作曲能力が特徴の実力者。
「森の神様がつくった奇跡」

◆きくP(菊池一俊)P/Per
1973年茨城県常陸太田市生まれ。
カミスガ、フーバーズなど様々なイベントや、映画のプロデューサーを務める仕掛け人。
また映画の原作も手がけ、すでに2作品の原作も執筆している。
2016年10月から高田梢枝の総合プロデューサーとして契約したが、そのままユニットを組む。
ユニットでは、作詞を担当し短編映画のような、他には無い「ストーリー」を重視した文学的な詞を書き上げる。
営業、ライター、肉体労働などなんでもこなす。自称「マルチパーパスな男」
「Mr.ロマンチックなブルドーザー」