上昇気流にご注意ツアー2020 長野編

いつ:
2020年3月6日 @ 07:55 – 08:55
2020-03-06T07:55:00+09:00
2020-03-06T08:55:00+09:00
料金:
1500

 

日時:2020.3.28(土)

open 12:00、start 13:00

早めのオープン、ランチメニューあり〼
🍛✨

出演:aro、りさボルト&Hys

料金:1500円D別

★ aro

1986年8月5日 台風直撃の最中、誕生。

4歳まで東京、5歳から山梨で育つ。

小中学校は不登校な時期も続き、家が山の中にあったため
富士山麓の自然や動物と会話をしながら
人付き合いには貧弱でありながら、自由気侭な青春時代を送る。
絵を描くこと、詩をかくこと、音楽を聴く事、アニメに生かされる。

7歳から地域の合唱団や鼓笛隊に参加し、金管楽器をはじめ さまざまな楽器を経験。
16歳、突如まじめに行きはじめた高校の授業で初めてギターを手にし
その日のうちにギターを購入。しかし、指の痛さと、コードの難解さに、すぐ挫折。
残りの高校生活は、ひとり毎日のように学校から徒歩1時間先にあったカラオケに通い、
イラストや漫画を描きながら、同人活動で小遣い稼ぎに明け暮れた。
この頃、普段の不満不安苛立ちコンプレックスなどを書き留め、音をつけはじめた。
18歳、某音楽事務所育成学校に入学。東京に上京。
真剣に曲を作り始める。ピアノでの作曲から、再度、ギターを手にしていた。
育成学校で出会った、大滝秀則に現在も師事。弾き語りを追求する。

21歳、2007年12月29日。赤羽駅で路上ライブをはじめる。
2010年1月30日、1CD「ふじよしだ」をリリース。(200枚限定。現在廃盤。)
2011年4月29日、2CD「あおいろ」をリリース。
路上演奏の最中、独自の特徴を模索する中で、足に鈴をつける。
2012年3月31日、フリーでの活動に 終止符を打ち
2012年4月15日、インディーズ事務所から本名でCDデビュー。
デビューシングル「東京故郷」をリリース。
2012年夏、事務所を脱退。フリーの音楽活動に再起。
2012年冬、「ストリートライフ」がJCNさいたまのデイリーニュースのエンディングテーマに。
2013年2月2日、3CD「きいろ」をリリース。
2014年2月14日、4CD「あかいいろ」をリリース。
2014年、父親の死を機に、住まいを山梨に戻し、実家の旅館の経営を引き継ぐ。
旅館経営しながらも、関東全域に活動を展開し、年間100本以上のライブを継続する。
年末の12/29に7周年ワンマンライブを行い、初アルバム「あろいろ」をリリース。
2015年は、インド、カンボジア、香港などでも路上ライブを行う。
年末12/29にminialbum「宵闇」をリリースした。

2016年は、年間200本ライブを目標に掲げ、一年で全国203カ所にてライブを行う。
5ヶ月連続ワンマンライブや、企画ライブなども打ち出し、満員御礼で成功。
同時に2016年は、代官山NOMAD主催の『月刊ノマド』に出演し、コンピレーションアルバムに参加。
12月に同時発売でミニアルバム「まどのそと」をリリース。一年で203本のライブを行った。
2016年、2017年と、ソロだけではなくバンドでのライブも行い
2017年10月13日に、10年目を記念して、初めてのバンド編成でのアルバム「Sound of heart」をリリース。リリース日から、13、14、15日と三夜連続で、東京、名古屋、大阪での怒濤のワンマンライブを成功させる。
2017年12月10日には、アルバムリリースと活動10年目を記念して、初のホールワンマンライブを地元の富士山麓にある”河口湖円形ホール”にて開催。大盛況と大成功で2017年を締めくくった。
2018年は実家の旅館の仕事をしながら、200本弱のライブを行い、全国への繋がりを増やした。
2019年は実家の仕事をやめて、音楽のみに。年間300本のライブを目標に、車一台で日本全国を旅しながら回る。
12月末までに315本のライブがきまっている。

弱さや儚さや空しさなど、決して強くない曲の中にも
最後には、小さくともしっかりと光る希望と景色を描くaroの曲は
様々な空間で、日々色を変え、自由に響き渡る。

http://aroworld.net/

★ りさボルト&Hys

ボーカル.アコースティックギターのりさボルトと、

サックス.コーラスのHys(はやし)からなる2人組。

2017年から活動開始。埼玉熊谷から全国各地ライブを敢行中。
人と人の間の温度を音に変え、絶望と希望の間で揺れ動く葛藤を言葉にする。
鋭さと包容力、向かうはその境地。

2014年9月、イントッシュとRiDDLE STORYの共演をきっかけに意気投合。

バンド同士の交流も深めつつ、ユニット「ぞズ(スカート履かないぞズ)」を結成。

2015年10月よりモルタルレコードにて月1ペースのライブ活動も開始。

イントッシュのレコーディングにHysをゲスト参加で招いたことをきっかけに、

りさボルトが本気で口説き落とし、2016年よりHys イントッシュサポート開始。

約30箇所の全国ツアーを共に回る。同年5月より正式メンバーとして共に活動開始。

りさボルトのソロミニアルバム「GIFT」にも全曲Hysが参加。

2017年、「誰かの生活に寄り添う優しい音を鳴らしたい」信念が改めて交わり、

「イントッシュよりもより裸で、with よりもえぐい関係で」という理由のもと、

​熊谷モルタルレコードを拠点とし、「りさボルト&Hys」として活動開始。

2017年10月、ミニアルバム「かがりび」をリリース。

2018年9月、ミニアルバム「あたらよ」をモルタルレコーズより全国リリース。

2019年9月、ミニアルバム「いざよい」をモルタルレコーズより全国リリース。

https://www.bolt-hys.com/